電源サイトでの車中泊。
セラミックヒーターに電気ポットにノートPCと家と変わらない電化製品を使えるし一酸化炭素中毒の気遣いもないから快適。、、、なのだけど。
電気ヒーターの温まらさというか。温度計の数字上では21℃を示して十分のはずなんだが温風があたる皮膚はあったかいが身体の深部が冷えたままというか。
家に帰ってから先日カスタムしたレインボーを捨てたレインボーストーブをつけてみた。これですよこれ。遠赤外線のジワーっと
身体の深部にしみとおるぬくもり。温度計は20℃、数字は同じでも体感が全く違う。北国はやはり石油ストーブ。と、我々世代は思うがオール電化がデフォルトの若い人たちは石油ストーブ自体を知らんという人も要るので科学的根拠はなくて年寄りの郷愁なんだろうか。
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